PLAYER DATABASE / 2026–27
B.LEAGUE
PLAYERS
ひとことでわかる、特徴3つで見えてくる。動画と公式資料から選手を知る名鑑です。 B.PREMIERとB.ONEの登録選手を、Bリーグ初加入の外国籍選手、移籍・復帰選手の順に紹介します。
新外国人、移籍・復帰、その他の順で掲載。「公式資料からの紹介」「公式成績からの紹介」「基本情報」を区別し、契約解除後も記録とページを保存します。

渡辺 竜之佑
#16 / PG/SGゴール下に強い。それでも、選んだのはポイントガード。

渡辺 翔太
#15 / PG自分から送ったDM。その先で磨いた、打つ準備。

渡邊 雄太
#1 / SF/PF完璧な英語を待たず話す。コートでは、自分からボールを呼ぶ

渡邊 翔太
#7 / PG主将の悔しさを知る。仕掛ける仕事も、支える仕事も。

渡邉 裕規
#13 / PG畑も、マイクも、シュートも。できる時を逃さない。

渡邉 伶音
#42 / SF/PF雄太さんになるより、自分のインサイドを磨く

土家 大輝
#5 / PG平均23.1分、試投の66%が3P。信州で迎える今季を読むガード

島谷 怜
#15 / PG最初の3~5分と、年に一度の観戦の記憶

島﨑 輝
#2 / PF知らない場所を選んだ大学生が、地元のユニホームへ。

東 宏輝
#71 / SG父が教えてくれた、将棋のようなバスケット。

東海林 奨
#27 / SF駅のカフェで聞いた、攻める役と待つ役

藤井 祐眞
#0 / PG/SG相手を追い込む先に、誰がいるか。

藤田 浩司
#12 / SF伸ばしていた髪に、あとから使い道ができた。

藤本 巧太
#9 / PG平均15.8分、3.4アシストの組み立て。鹿児島で迎える今季を読むガード

道原 紀晃
#13 / PG/SG続けるつもりのなかったバスケが、神戸の長い時間になった。

内山 晴輝
#0 / SG個人技を磨く道で、「おとり」も得点役の仕事だと知った
内藤 英真
#11 / PG182cm、2024-25からBリーグの登録歴を持つガード

内藤 耀悠
#18 / SF敵わない相手ほど燃える。札幌育ち、背番号18で再出発した育成一貫ウイング
内尾 聡理
#18 / PG/SG184cm、2023-24からBリーグの登録歴を持つガード

納見 悠仁
#21 / PG/SG得点役を思い描いた2年目に、司令塔の勉強が待っていた。
馬場 雄大
#18 / SG/SF196cm、2017-18からBリーグの登録歴を持つウイング

柏倉 哲平
#14 / PG雑談の先に、コートで質問しやすい関係をつくる。

白戸 大聖
#11 / SG聞く、話す、打ち切る。「大聖」の名を持つシューター

白濱 僚祐
#15 / SG/SF主役へ守備が集まる。その先の一本を待っている。

八村 阿蓮
#8 / SF平均21.7分、2.6リバウンドの関与。神戸で迎える今季を読むフォワード

半澤 凌太
#23 / SF「自分に矢印」を、コートの立て直しへ

飯尾 文哉
#22 / SGニュービルを止めたい。岡田侑大からは足運びを学ぶ。

比江島 慎
#6 / SG速さが足りないから、時間をずらした。『比江島ステップ』を磨いた得点職人

富永 啓生
#30 / SG『楽しむ』を原点に、厳しいマークの先で得点と創造を両立する

富樫 勇樹
#2 / PG一歩目でズレを作り、次の一手まで運ぶ。167cmのフロア設計者