PLAYER DATABASE / 2026–27
B.LEAGUE
PLAYERS
ひとことでわかる、特徴3つで見えてくる。動画と公式資料から選手を知る名鑑です。 B.PREMIERとB.ONEの登録選手を、Bリーグ初加入の外国籍選手、移籍・復帰選手の順に紹介します。
新外国人、移籍・復帰、その他の順で掲載。「公式資料からの紹介」「公式成績からの紹介」「基本情報」を区別し、契約解除後も記録とページを保存します。

アイザイア・リバース
#2 / SF/PF外から打ち、複数ポジションを守るフォワード

ヴィット・ブラウン
#21 / C/PF外へ広がるシュートと中への攻めを持つ、動けるビッグマン

オーティス・フレイジャー
#23 / SF/PF大学で守備表彰を重ねた、ボール奪取に注目のフォワード

キーボン・ハリス
#00 / SG外から打ち、中へ運ぶNBA・米国代表経験のガード

キャメロン・マクガスティ
#0 / SG自分で突破口をつくる、欧州仕込みの得点役

キヨンテ・ジョンソン
#11 / SF得点もリバウンドも担ってきた、厚みのあるウイング

ジェイク・ヴァン・タバーゲン
#2 / SF/PF201cmのサイズと機動力で攻守に関わるウイング

ジェイデン・リディ
#4 / C/PF体を張って押し込み、リバウンドにも飛び込むPF

ジェイムズ・パルマージュニア
#12 / SGドライブで割り、外角とパスで次の手をつくる得点役

ジェイレン・マクダニエルズ
#6 / SF206cmのサイズで攻守に関わる、NBA経験のあるSF

ゼイビア・スニード
#20 / SF/PF持っても離しても得点を狙う、複数ポジション型ウイング

ソン ギョチャン
#5 / PF199cmで守って走り切る、KCC育ちの韓国代表フォワード

デクスター・デニス
#9 / SGGリーグで得点を担ってきた196cmのシューティングガード

デメトレ・リバース
#23 / SF外角シュートと複数ポジションの守備で支える3&D

テレンス・デイビス
#7 / SG/SFNBAで経験を積んだ、得点で試合の流れを変えるウイング

ネイト・ウィリアムズ
#19 / SFNBAとGリーグを行き来して得点を重ねた196cmのウイング

ファーダウス・アイマク
#00 / Cリバウンドとゴール下の存在感で支える211cmのセンター

ブライソン・ウィリアムズ
#7 / C/PFポストで押し込み、3Pも打つ内外型ビッグマン

ブランドン・ランドルフ
#8 / SG米国・ドイツ・中国を経てきた、198cmの得点役

マーカス・リー
#13 / C/PF高いところで決めて守る、走れるインサイド

マーク・アルーホリー
#29 / SF/PF得点とリバウンドで関わる、レバノン代表経験のフォワード

マークイーズ・ボールデン
#7 / C/PF211cmでリングを守り、代表でも決めるビッグマン

マイケル・フィリップス
#20 / C/PF走り、拾い、競り続ける「モーター・マイク」

マット・コステロ
#24 / C/PFゴール下だけでなく、3Pラインにも立てるビッグマン

ラクラン・オルブリッチ
#47 / C/PFNBL優勝を経験した、得点とリバウンドで関わる若いビッグマン

ルーカス・サレー
#22 / SF相手のエースに向き合う、198cmの守備型フォワード

D.J・ニュービル
#2 / PG/SG似合うのは自分。シーズンの出来には、75点。

LJ・ピーク
#8 / SF受賞を教えたのは、コーチでなくTwitterだった。

アイザック・バッツ
#5 / C3000と3000を積み、日本で語る。リング下の定住者

アキ・チェンバース
#10 / SFボールを持たなくても、自分で選べる仕事がある。