PLAYER DATABASE / 2026–27
B.LEAGUE
PLAYERS
ひとことでわかる、特徴3つで見えてくる。動画と公式資料から選手を知る名鑑です。 B.PREMIERとB.ONEの登録選手を、Bリーグ初加入の外国籍選手、移籍・復帰選手の順に紹介します。
新外国人、移籍・復帰、その他の順で掲載。「公式資料からの紹介」「公式成績からの紹介」「基本情報」を区別し、契約解除後も記録とページを保存します。

ジョン ヒヒョン
#7 / PF5人制の初契約は、かつて3か月を過ごした湘南

スタンリー・ジョンソン
#14 / SF自分で22.8点をつくり、奪って走らせる大型ウイング

セバスチャン・サイズ
#11 / C/PF呼吸の合うゴール下と、初めての剣道。

タッカー・ヘイモンド
#31 / SF得点王にも、パスで間違える時間が必要だった。

ダマ ムッサ
#25 / C/PF7試合の別れに残したのは、「さようなら」より「またね」。
ダラル・ウィリス ジュニア
#21 / C/PF206cm、2023-24からBリーグの登録歴を持つビッグマン

チェイス・フィーラー
#60 / PF平均20.3分、4.9リバウンドの関与。A東京から越谷へ移った今季を読むフォワード
チョンディー・ブラウン ジュニア
#15 / SF195cm、2024-25からBリーグの登録歴を持つフォワード

ディー・ジェイ・ホグ
#1 / SF/PFクックスとは違うと評された、外まで届く射程

デイビッド・ヌワバ
#17 / SG/SF長く出るから抑える、をやめた翌日
デイミアン・ドットソン
#1 / SG196cm、2025-26からBリーグの登録歴を持つウイング

ティム・ソアレス
#11 / C母が話したオーストラリアへ。家族が気に入った日本へ

デビン・オリバー
#5 / SF/PF平均25.7分、6.7リバウンドの関与。横浜BCから新潟へ移った今季を読むフォワード

ドゥシャン・リスティッチ
#14 / C頭上の三角は、セルビアの親友への合図だった

トビン マーカス海舟
#22 / PFB2で53試合。32本を拾い、31本をつなぐ198cmフォワード

トレイ・ケル
#3 / SG22.9点をつくり、6.5リバウンドと4.5アシストも運ぶガード
トロイ・マーフィージュニア
#0 / SG/SF193cm、2022-23からBリーグの登録歴を持つウイング
ナシール・リトル
#9 / SF/PF199cm、2025-26からBリーグの登録歴を持つフォワード
ニモ 正義
#1 / SG/SF198cm、2023-24からBリーグの登録歴を持つウイング

バローン マーテル
#11 / PF年齢より、覚えること。「頑張りマーテル」の現在地

フィン・ディレイニー
#7 / PF技を増やすより、できることを深くする

ポーグ 健
#36 / SF高さの違いを知ったゴール下から、外でも仕掛ける選手へ。
マーク・スミス
#13 / PG/SG193cm、2024-25からBリーグの登録歴を持つガード

マーク・バートン
#1 / PG/SG平均19.6分、試投の53%が3P。FE名古屋から金沢へ移った今季を読むガード

マシュー・アキノ
#13 / PF信州を選ぶとき、比べたのは金額だけではなかった

マックス・ヒサタケ
#18 / PF足の間を通すダンクと、日記を開いた朝

マット・ボンズ
#5 / PF川崎へ戻るボンズを、スクリーンから見直す。

ミッチェル・ライトフット
#44 / PF試合前にはユニフォーム、開始前には私服だった一年

ライアン・ルーサー
#11 / C/PF舞洲へ自転車で通った、先発にこだわらないビッグ

ラウリー・アルキンズ
#0 / SF19.5得点・9.4リバウンド・6.0アシスト。B2で全部に触れたウイング