PLAYER DATABASE / 2026–27
B.LEAGUE
PLAYERS
ひとことでわかる、特徴3つで見えてくる。動画と公式資料から選手を知る名鑑です。 B.PREMIERとB.ONEの登録選手を、Bリーグ初加入の外国籍選手、移籍・復帰選手の順に紹介します。
新外国人、移籍・復帰、その他の順で掲載。「公式資料からの紹介」「公式成績からの紹介」「基本情報」を区別し、契約解除後も記録とページを保存します。

ジャレット・カルバー
#8 / SG/SF平均31.3分、26.5得点・19.1試投。仙台で迎える今季を読むウイング
ジャレル・ブラントリー
#7 / PF201cm、2023-24からBリーグの登録歴を持つフォワード

ジャワラ ジョゼフ
#8 / PF加入の自己紹介で、スローガンを自分の名前に。

ジャン・ローレンス・ハーパージュニア
#3 / PG平均22.1分、試投の67%が3P。東京SRで迎える今季を読むガード

ジャンバルボ 海斗
#49 / SF/PFインサイド登録でも、攻める感覚はガード。

ジャンピエール・ムトンボ
#23 / PFブロックの数より、簡単なレイアップを嫌う
ジュウ イーサン龍英
#34 / C/PF195cm、2024-25からBリーグの登録歴を持つビッグマン
ジュフ・伴馬
#69 / PF198cm、公式プロフィールから知るフォワード

ジョーダン・スキッパーブラウン
#7 / SF/PF香川で追う、198cm・SF/PF・2026-27からの登録歴のフォワード
ジョーダン・ハミルトン
#5 / SF/PF201cm、公式プロフィールから知るフォワード

ジョーダン・フェイゾン
#40 / Cもう一度、宮田諭と同じコートに立ちたい。

ジョーダン・ブラウン
#21 / C/PF立川で追う、211cm・C/PF・2026-27からの登録歴のビッグマン
ジョシュ・スコット
#40 / C/PF210cm、2017-18からBリーグの登録歴を持つビッグマン

ジョシュ・ホーキンソン
#8 / C/PF美しかったのは、3Pに至るまでの全員の判断。
ジョシュ・マッセイ
#5 / SF198cm、2026-27からBリーグの登録歴を持つフォワード

ジョン・ハーラー
#21 / C/PF初めての4番を、長いキャリアの学びに

スコット・エサトン
#43 / C/PF平均26.2分、8.3リバウンドの関与。名古屋Dで迎える今季を読むビッグマン
スティーブン・イノック
#23 / C208cm、2026-27からBリーグの登録歴を持つビッグマン

ストックマンJr. ケドリック
#5 / PG過去の自分には感謝を、未来の自分には注文を。
セージ・トルバート三世
#99 / PF203cm、2026-27からBリーグの登録歴を持つフォワード

セルジオ・エル ダーウィッチ
#9 / SG平均26.7分、5.6アシストの組み立て。仙台で迎える今季を読むウイング

ソウ シェリフ
#16 / C/PF次の留学生には、来る前に伝えたいことがある。
ソロモン・ヤング
#21 / PF203cm、2026-27からBリーグの登録歴を持つフォワード
タイガ・フォースター
#0 / PG/SG185cm、2026-27からBリーグの登録歴を持つガード

タイラー・ワイドマン
#4 / C/PF岐阜で追う、203cm・C/PF・2026-27からの登録歴のビッグマン
ダコタ・クイン
#44 / C/PF206cm、2026-27からBリーグの登録歴を持つビッグマン
ダバンテ・ガードナー
#54 / C/PF203cm、2016-17からBリーグの登録歴を持つビッグマン
ダモンテ・ドッド
#35 / C211cm、公式プロフィールから知るビッグマン

チャールズ・ジャクソン
#10 / Cまず、いいチームメイトに。肩書より先に置くものがある。

チュディアー・バイル
#4 / SF/PF奈良で追う、201cm・SF/PF・2026-27からの登録歴のフォワード