PLAYER DATABASE / 2026–27
B.LEAGUE
PLAYERS
ひとことでわかる、特徴3つで見えてくる。動画と公式資料から選手を知る名鑑です。 B.PREMIERとB.ONEの登録選手を、Bリーグ初加入の外国籍選手、移籍・復帰選手の順に紹介します。
新外国人、移籍・復帰、その他の順で掲載。「公式資料からの紹介」「公式成績からの紹介」「基本情報」を区別し、契約解除後も記録とページを保存します。
デイビッド・ダジンスキー
#23 / C/PF205cm、2023-24からBリーグの登録歴を持つビッグマン

テイブリオン・ドーソン
#4 / PF静かなタフさ、と評された男はカメラが好きだった
デヴィン・ウィリアムズ
#41 / C/PF206cm、2026-27からBリーグの登録歴を持つビッグマン

テーブス 海
#3 / PGNBAで見た技は、翌日の練習へ。
デリック・マイケル・エクスザビエロ
#8 / C/PF208cm、2026-27からBリーグの登録歴を持つビッグマン

デレク・パードン
#7 / C/PF内気だと明かす、コートの「連結役」

ドウェイン・エバンス
#13 / SF/PF心は静める。プレーまで静かにはしない。
トーマス・ケネディ
#1 / SF/PF201cm、2016-17からBリーグの登録歴を持つフォワード

トレイ・ジョーンズ
#4 / SF言いたい気持ちを、勝つための熱へ向け直す。

トレイ・ボイド
#1 / SG覚えてほしいのは、大量得点より「一緒に勝った」こと。

トレス・ティンクル
#3 / PFFE名古屋で追う、203cm・PF・2026-27からの登録歴のフォワード
トレダリアス・マカラム
#2 / SF201cm、2026-27からBリーグの登録歴を持つフォワード
トレント・バットリック
#0 / SF/PF206cm、公式プロフィールから知るフォワード

ドワイト・ラモス
#2 / SG/SF代表の責任と北海道の役割を往復する、二方向ウイング

ドンテ・グランタム
#1 / PF後輩には余白を。機内の歌には、みんなで声を
ナイジェル・スパイクス
#11 / C208cm、公式プロフィールから知るビッグマン

ニック・ケイ
#4 / C/PF平均31.1分、9.0リバウンドの関与。島根で迎える今季を読むビッグマン

ネイサン・ブース
#45 / C/PF味方が欲しいパスの場所。新しい仲間に教えたい仙台の場所。

ネイサン・ラシェフスキー
#25 / C/PF八王子で追う、208cm・C/PF・2026-27からの登録歴のビッグマン

ネマニャ・ラドヴィッチ
#11 / C/PF愛媛で追う、208cm・C/PF・2026-27からの登録歴のビッグマン

ネルソン・フィリップス
#1 / SG/SFFE名古屋で追う、197cm・SG/SF・2026-27からの登録歴のウイング

ノア・ウォーターマン
#93 / C/PF平均25.3分、7.6リバウンドの関与。山形で迎える今季を読むビッグマン

ノア・ガーリー
#4 / SF/PF平均30.0分、6.4リバウンドの関与。岩手で迎える今季を読むフォワード

ハイラム・ハリス
#13 / SF金沢で追う、198cm・SF・2026-27からの登録歴のフォワード

パトリック・ガードナー
#15 / C平均25.3分、7.3リバウンドの関与。福島で迎える今季を読むビッグマン

ハリー・フローリング
#11 / C立川で追う、211cm・C・2026-27からの登録歴のビッグマン

ヒシグバータル・オーギル
#10 / C/PF平均13.2分、2.5リバウンドの関与。福井で迎える今季を読むビッグマン

フォファナ ママドゥ
#19 / SF世界大会へ行くため、パスポートを取った。

ブラ ブサナ グロリダ
#52 / C/PF相手の話を聞く人を、GMは仲間の「良きコーチ」と呼んだ。
ブライアン・アンゴラ
#6 / SG/SF198cm、2026-27からBリーグの登録歴を持つウイング