PLAYER DATABASE / 2026–27
B.LEAGUE
PLAYERS
ひとことでわかる、特徴3つで見えてくる。動画と公式資料から選手を知る名鑑です。 B.PREMIERとB.ONEの登録選手を、Bリーグ初加入の外国籍選手、移籍・復帰選手の順に紹介します。
新外国人、移籍・復帰、その他の順で掲載。「公式資料からの紹介」「公式成績からの紹介」「基本情報」を区別し、契約解除後も記録とページを保存します。
小松 亮太
#33 / SG188cm、2026-27からBリーグの登録歴を持つウイング

小針 幸也
#2 / PG自分で運ぶバッシュ、外から渡すアドバイス

小西 聖也
#11 / PG/SG14cm差の相手を追う守備に、映像での準備がある。

小川 大新
#23 / PG青森で追う、175cm・PG・2026-27からの登録歴のガード

小川 敦也
#7 / PG控えめな言葉でも、守備の圧は下げない。代表を目指して大学からプロへ進んだ大型PG

小川 翔矢
#14 / SG主将でも、西村の声を頼った。福島では、途中出場から流れを変えたかった。

小島 元基
#5 / PG「うまいだけ」の先へ。仲間を巻き込む声を探す。

小野寺 祥太
#34 / PG/SGあのルーティンの始まりを、二人とも覚えていない。

小林 巧
#26 / PGPG転向は自分から。それでも、先輩のひと言がうれしい。

小澤 飛悠
#4 / SFシューターのつもりだった。だから、パスの話が新しかった

松下 裕汰
#66 / PG/SG決めに行った一投を、打たない選択から振り返るPG

松尾 河秋
#77 / SG声を出していたから、主将に推された
松本 健児リオン
#1 / SG183cm、2016-17からBリーグの登録歴を持つウイング

松脇 圭志
#15 / SG自分で打たないはずだった、あの5.3秒。

上田 隼輔
#20 / SF強く行く。その一歩をファウルで終わらせないために。

上澤 俊喜
#10 / PG平均11.0分、試投の84%が3P。広島で迎える今季を読むガード

植松 義也
#8 / SF/PF平均11.3分、0.4スティール・0.2ブロック。大阪で迎える今季を読むフォワード

植田 碧羽
#15 / PG平均9.1分、試投の63%が3P。奈良で迎える今季を読むガード

新井 楽人
#6 / SG/SF平均12.8分、4.3得点・3.3試投。横浜BCで迎える今季を読むウイング

新井 翔太
#5 / PG平均19.1分、試投の48%が3P。島根で迎える今季を読むガード

新沼 康生
#24 / SF片岡に聞いた、出番が少ない時の声の出し方

新川 敬大
#9 / SG次に広げたいのは、福島の子どもたちへ届けるバスケ。

森井 健太
#18 / PG主将にも、教え方を学ぶ教室がある。

森山 修斗
#77 / SF客席で憧れた一プレーから、味方が託す一本へ。
森川 正明
#9 / SF191cm、2016-17からBリーグの登録歴を持つフォワード

深水 虎太郎
#13 / SF公式成績は4試合・計7分54秒。評価を急がず次の出場から追うSF

針間 大知
#13 / SG平均9.4分、試投の50%が3P。FE名古屋で迎える今季を読むウイング
須田 侑太郎
#13 / SG/SF190cm、2016-17からBリーグの登録歴を持つウイング

須藤 昂矢
#30 / SG朝練前のシューターは、守備の出だしも引き受ける。
水戸 健史
#9 / SG185cm、2016-17からBリーグの登録歴を持つウイング