PLAYER DATABASE / 2026–27
B.LEAGUE
PLAYERS
ひとことでわかる、特徴3つで見えてくる。動画と公式資料から選手を知る名鑑です。 B.PREMIERとB.ONEの登録選手を、Bリーグ初加入の外国籍選手、移籍・復帰選手の順に紹介します。
新外国人、移籍・復帰、その他の順で掲載。「公式資料からの紹介」「公式成績からの紹介」「基本情報」を区別し、契約解除後も記録とページを保存します。

松野 遥弥
#31 / PG/SGB2で16試合。広島で役割の輪郭を描く190cmガード

上良 潤起
#93 / PG/SG届かなかった挨拶を、名前を添えてもう一度。

常田 耕平
#17 / PG平均17.1分、試投の72%が3P。滋賀から福井へ移った今季を読むガード

森田 雄次
#11 / PG先発を競う相手と、食事しながらプレーを相談する。

神里 和
#75 / PGゴルフの「師匠」は、隣の打席にいた。

須藤 タイレル拓
#12 / PG/SGガードで38本を拾い、30回奪う。ボール外から流れを変える184cm

水野 幹太
#1 / PG/SG追いつく守備から、行き先を選ばせる守備へ。

菅原 佳依
#28 / SF初得点を奪った相手が、次のホームになった

菅原 暉
#2 / PG欲しい時に届くパス。学年を越えて交わす言葉。

菅澤 紀行
#10 / PF教える側に立ちながら、選手に戻る道をつないだ。

星野 京介
#14 / SGハンドラーに挑んだ信州、北海道の春に語った迷い

星野 曹樹
#2 / SF悔しさの先で、後輩に教える意味を見つけた。
盛實 海翔
#34 / SG187cm、2018-19からBリーグの登録歴を持つウイング

西田 公陽
#16 / SG緊張は消さない。守備から自分を始める

請田 祐哉
#9 / PG低い前評判も、請田には逆転の材料

青木 ブレイク
#5 / PF練習とウエートの間にひと眠り。出番を待つ日も、準備は続く。

青木 龍史
#8 / PG/SG工科大を3年で出た射手が、次に学んだPGの細部。
石橋 侑磨
#7 / SG190cm、2021-22からBリーグの登録歴を持つウイング

石川 響太郎
#41 / SG平均11.7分、試投の61%が3P。奈良から金沢へ移った今季を読むウイング

川真田 紘也
#99 / C平均6.5分で25本を拾う。短い時間を肉弾戦へ変える204cm

前田 怜緒
#15 / SG/SF初めての全国大会で、隣にいたのは明成の選手たち。

村上 駿斗
#5 / PG/SG0対11で敗れた年下に、ハンドリングを聞きに行く。

大浦 颯太
#3 / PG役割は引き継ぐ。でも、前の人そのものにはならない。

大崎 裕太
#16 / PG/SG負けたくない相手の、いいところは真似したい。

大森 康瑛
#1 / SF平均2.5分、0.8得点・0.5試投。SR渋谷から山形へ移った今季を読むフォワード

大森 尊之
#14 / PG/SG小川麻斗と食べた日の『次はお前』を、出番へ持ち込む

大矢 孝太朗
#9 / SFしれっと言うギャグに、岡島だけが笑っていた。
大友 隆太郎
#12 / SG191cm、2016-17からBリーグの登録歴を持つウイング

谷口 光貴
#15 / SG/SF福岡へ戻る。でも、本人には新しい挑戦。

中村 ジャズ
#3 / SG教員免許の先で、もう一度バスケを選んだ。