PLAYER DATABASE / 2026–27
B.LEAGUE
PLAYERS
ひとことでわかる、特徴3つで見えてくる。動画と公式資料から選手を知る名鑑です。 B.PREMIERとB.ONEの登録選手を、Bリーグ初加入の外国籍選手、移籍・復帰選手の順に紹介します。
新外国人、移籍・復帰、その他の順で掲載。「公式資料からの紹介」「公式成績からの紹介」「基本情報」を区別し、契約解除後も記録とページを保存します。
ラシード ファラーズ
#24 / SF/PF202cm、2019-20からBリーグの登録歴を持つフォワード

ラポラス・アイヴァナーカス
#25 / C/PF家ではリトアニア語、徳島へは日本語。「ラポ」と呼んでほしい

リース・ヴァーグ
#2 / PF日本行きは、最初の選択肢になかった。

ルーズベルト・アダムス
#5 / SF/PF過去の「作り直し」ではなく、新しい始まりと呼んだ

レイ・パークスジュニア
#1 / SG105本の3Pと48スティール。攻守の両端でボールに触れるウイング
レイナルド・ガルシア
#2 / PG187cm、2020-21からBリーグの登録歴を持つガード

ローカス・ガスティス
#33 / C20得点か、20リバウンドか。大学時代の答えは、後者だった。

安藤 誓哉
#9 / PG点を取るために、点だけを見ない。『試合を支配する感覚』で選ぶ攻撃型PG

伊集 貴也
#22 / PG名前も知らない仲間に、まず作戦を伝えた。
井手 拓実
#28 / PG174cm、2021-22からBリーグの登録歴を持つガード

井上 宗一郎
#75 / PFシュートが入らない日にも、コートで学べることがある。
永野 威旺
#10 / PG/SG178cm、2023-24からBリーグの登録歴を持つガード

奥田 雄伍
#0 / PG人数合わせで始めた。その先は、自分で選んだ。

横山 悠人
#51 / SG平均10.4分、0.6スティール・0.0ブロック。信州から岡山へ移った今季を読むウイング

加藤 ダニエル
#44 / C/PFボール扱いとシュートにも持ち味がある、204cmの若手ビッグマン

河田 チリジ
#15 / C練習生からの再出発は、リバウンドから。

笠井 康平
#13 / PGプロ入りの理由を、あの一戦だけでは語らない。

関谷 間
#00 / PG/SG平均1.4分、2.0得点・1.7試投。千葉Jから静岡へ移った今季を読むガード

岸本 隆一
#14 / PG/SG鴨川の投稿は見送った。自分を知る入口は、試合に。
喜志永 修斗
#10 / PG181cm、2022-23からBリーグの登録歴を持つガード

吉井 裕鷹
#8 / SF勝負には厳しく。子どもには、怖がらず楽しめるコートを。
吉田 健太郎
#37 / PG173cm、2018-19からBリーグの登録歴を持つガード
金本 一真
#51 / SG183cm、2022-23からBリーグの登録歴を持つウイング

金友 蓮
#32 / SF平均1.4分、試投の57%が3P。熊本から金沢へ移った今季を読むフォワード

駒水 大雅 ジャック
#10 / SF/PFバスケも、学位も。大学を選び直したタイガ。

駒沢 颯
#11 / PG全60試合で403得点。前年から役割を広げた188cmの司令塔

栗原 ルイス
#12 / SG発信するタイプではない。でも、主将はやりたかった。

君座 武志
#7 / SF/PF平均6.4分、0.9リバウンドの関与。熊本から静岡へ移った今季を読むフォワード

鍵冨 太雅
#24 / SG内定の先で、選び直した。バスケだけに集中する時間を。

元澤 誠
#3 / SG/SF数学28点。バスケを続けるため、ノートの取り方を変えた。