PLAYER DATABASE / 2026–27
B.LEAGUE
PLAYERS
ひとことでわかる、特徴3つで見えてくる。動画と公式資料から選手を知る名鑑です。 B.PREMIERとB.ONEの登録選手を、Bリーグ初加入の外国籍選手、移籍・復帰選手の順に紹介します。
新外国人、移籍・復帰、その他の順で掲載。「公式資料からの紹介」「公式成績からの紹介」「基本情報」を区別し、契約解除後も記録とページを保存します。

古賀 森人
#2 / PG/SG英国で英語を学び、岐阜へは自分から復帰を願った。

古川 孝敏
#6 / SG/SF生かされるシューターは、次の一人も見ている。

古牧 昌也
#7 / SG仲間の得点を喜んだ帰り道で、自分の悔しさを抱えていた。

五十嵐 貴志
#22 / PF36歳、まず練習生のコートから。

荒川 颯
#24 / PG/SG契約の電話は、「背番号何番にする?」だった。

荒谷 裕秀
#1 / SG/SF75アシストと35本の攻撃リバウンド。外と中をつなぐウイング

高橋 育実
#93 / SG1対1を褒められても、話したのはボールのない場所。

今西 優斗
#7 / PGプロのそばを選んだ少年が、役割を求めて名古屋を出る

佐古 竜誠
#14 / PG平均3.0分、0.4リバウンドの関与。広島から香川へ移った今季を読むガード

佐藤 巧
#17 / SF先に跳ぶために、落ちる場所を先に読む

佐藤 誠人
#0 / SF初得点はジャンパー。その次に、藤井と目が合った。

佐藤 大介
#1 / PF客席に残る「サトダイ」の声。本人は、もっとコートへ

佐藤 卓磨
#14 / SG/SF夢を聞かれるのは苦手だった。だからこそ気になる、キリンの物語。

細谷 将司
#0 / PG背中を押されてプロへ。今度は、後輩ともう一本。

笹倉 怜寿
#33 / PG怖く見えた表情の内側は、本人いわく「緊張」だった。

山口 颯斗
#17 / SG/SF長崎で引き受けた役割。その先で、神戸が託すボール。

山際 爽吾
#6 / PG味方へ回した先に、自分の3Pも待っている

山内 盛久
#32 / PG隆一の代わりではなく、次へつなぐために戻る。

市岡 ショーン
#32 / C/PFゴール下もガードも。「4ビッグ」を支えた一人。

市川 真人
#37 / C/PF外から打つ楽しさは、中2の3ポイント対決から

小玉 大智
#4 / PFヘッドバンドを貸す先輩は、守備の見本にもなった
小阪 彰久
#22 / C/PF198cm、2016-17からBリーグの登録歴を持つビッグマン

小寺 ハミルトンゲイリー
#2 / C2番の後ろに、3番と4番の弟たちがいる。

小川 麻斗
#3 / PG平均3.5アシスト、90本の3P。自分と味方の両方を走らせる176cm

小野 龍猛
#34 / SF隣が3番を望むなら、自分は4番をやればいい。

小林 遥太
#0 / PG味方を引き立て、勝負所では熱を上げる。『スープ型』ポイントガード

松井 啓十郎
#16 / SG電柱の3.05mにも、シューターの記憶がある。

松崎 裕樹
#24 / SG/SF走る先だけでなく、持ってからも。東海大で増えたウイングの仕事

松山 駿
#3 / PG/SG旧友と戦う楽しみは、知っている「不得意」を突くこと。

松村 竜吾
#15 / SF平均1.9分、0.7リバウンドの関与。広島から八王子へ移った今季を読むフォワード